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塊的バトンbyエドモン

こんばんは、エドモンです。
始まって早々にサボってます。
スキルフル記事を答えましょう。
ルアーを作り始めたのは中坊の頃。
でも、この時はまだルアーでバスを釣った事無し。
(ほんの数年前の話だけど・・・)
で、ルアーがあまりにも高いので作れば良いのでは・・・・
と、安易な考えから作りはじめた訳である。
当時、月間つり人でハンドメイド特集とかで
リベット・マロルアー・ハンクル・キョウルアー等が紹介され
感動したもんだよ。(多分ムラセミノー・パルスミノーも同時期かな?)
もう高校生。
それが、第1次ハンドメイドブームかな?
この頃に、ギャレット・キクチミノー・メゾン(飯田ミノー)等が出てきた。
その後に、ウッドベイトが出てきて衝撃があった。(弟子入りした奴が話題になった)
それまでは、ホイルを背中まで張り色をかぶせていたが、
ホイルのカットラインで背中を出したのは凄かったね。
今じゃ、あの手の手法で顔等を仕上げるのは当たり前
に成ったけどね。
そうそう、この時新聞の求人でザウルス(当時はアルファー&クラフト)
の募集が出ていたよ。 笑)
パートのオバちゃんがバルサ50を削るんだよ。 爆)
埼玉の深谷でね。
よって、ミノーが最初作ったルアーだな。
色々作ったけどクランクは苦手だった。
と、言うより上手く動かなかった。
押入れの奥に当時のルアーがあるはずだが
そのうち紹介するかもね?  
(あぁ、懐かしい 数年前の事だよ)
と言うか、このブログの使い方がようわからん。

六度九分と痴虫次書けよ。

| 江戸物 | 19:42 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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