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鋼派 予想!?

みなさまご無沙汰しております+ROOMS’の畑中です。。。

遅くなりましたが、、、、、、
なにはともあれ、、「KTW」復活おめでとうございます!!\(^o^)/!!
思わず、、、「B7」買ってしまいました(笑)。。。

さてさて、「江戸物」石名さんからのお題「鋼派予想」をしてみたいと思います。

正直、新利根川は僕にとって未知のフィールドであり、
釣りをした事のない場所の予想なんて出来るわけがないのですが、、
僕の少ない経験からこの7月初旬の河川での釣りを予想してみようと思います。

DVC00237.jpg

僕はトップウォーターを中心に戦略を立てます。
トップ系でも、僕の7月の攻め方としてキーワードになるのが、
空気と水のバランスなのです。

水の動き自体は当然大切なのですが、さらに大切なのが、
空気の存在。水に対してどの程度空気を混ぜ込む事が出来るか???

これが釣果に響くと考えています。

今年は例年に比べて気温、水温の上がり方が異常に遅い年であるので、
7月初旬でも少し動きは鈍い個体の割合が多いのではないかと思います。

ですから、“魚に対して近づいていくルアー”よりも“魚から近づいてくるルアー”に分があるのではないかなぁ
と思う訳です。

となると空気を交えることで水中にも振動を走らせることのできるポッパーや、スイッシャーで
魚にルアーを発見してもらい、魚から近寄ってきてくれる時間をしっかりとステイして作れるもの
が有効になるように思います。

それに加えて、日が昇り水温の上昇と共にシェードに移る魚に対応出来るスナッグレス効果の
高いルアー(スピナーベイトやダブルフック仕様のシンキングルアー)を交えていかなければ
ならないように思います。

と、未知のフィールドを空想するとこんな感じになってしまうのですが、、、
「空気と水の比率」と「シンキングルアー」をキーワードに楽しみたいと思います!!

| Room's | 01:29 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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